>>空き店舗数のデータ
空き店舗数の推移
 中心市街地において「貸す意思があることが表示等で明らかである」空き店舗数は、平成20年以降、70件以下で推移しています。

中心市街地の空き店舗数の推移
 
※テナントスペース:3階建て以上の物件でフロアの一部が空いている物件
※平成18年度調査以降は、調査対象は建物の1階および2階のみとする。調査対象の定義の変更等に伴う確認作業が含まれるため、平成18年度の調査件数は平成17年度および平成19年度と比較して多くなっている
※平成17年度調査までは、調査対象に建物の地階や3階以上を含む。また、1つの物件内に複数の物件(1階および2階、同じフロア内に複数の物件など)が含まれる場合がある
※調査対象は高崎市中心市街地23商店街区域
※空き店舗数は毎年度2月末現在値
(資料:高崎市商工振興課)
 
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