>>高崎の中心市街地とは
 高崎市中心市街地活性化基本計画(平成20年11月11日内閣総理大臣認定、 計画期間平成20年11月〜平成26年3月)では、中心市街地活性化に係る各種の施策・事業を効率的・効果的かつ確実に実施するために、以下の視点から中心市街地の区域を設定しています。
  • 高崎駅東口やJT跡地周辺の拠点開発などで形成される「2つのコアゾーンと2本の活性化軸」を中心に、「コンパクトで歩いて楽しく回遊できる中心市街地」の形成を目指す。
  • 具体的には、行政・文化等の公共公益施設や商店街(23箇所)など主要な中心市街地機能が集積し、かつ計画期間中に取り組むべき事業が集中している連雀町交差点を中心とする半径約500m〜1km、約175haの区域を中心市街地として位置づける。
 
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